一匹狼の回顧録

30代の孤独な勤め人がストレスフリーな人生を考える

【性愛日記】平日スト(2024/6/4)

昨日は、帰宅後に15分ほど仮眠を取ってからご近所でノンアル健康系ナンパ。

珍しく21時前に帰宅できたので、街に着いたのが22時台前半。

22時台と23時台ではターゲットの数も全然違うし、女側の警戒感も若干薄い感じで良き。

 

NHKや日経のニュースをチェックしながら30分ほどでサクッと6声かけ。信号待ちの酔っ払いの女とダラダラと会話。

他の女からは舌打ちされたりもして、いい感じにゴミ扱いもされた。これぞ、ストリートの醍醐味。

自宅から徒歩圏内にナンパできる規模の街があり、かつほぼ誰もライバルのナンパ師がいないというブルーオーシャンな場所があるというのはとても幸せである。

 

自分の中では、家で新聞を読んだり読書をする代わりに歩きながらそれらを行い、たまーにそれらを中断してゆっくり歩いている女をナンパしているだけなので、ガンシカされても「俺何やってるんだろ」感が出ないのが良い。

てか、日経電子版を読みながらナンパしている男なんて、日本にどれくらいいるだろうか(笑)

 

帰宅後は30分ほど集中してキャリア・転職系の本の読み直しと求人検索。

気が少し早いが、今年の10月になり現職の勤続が1年を超えたタイミングで、職務経歴書をガッツリアップデートし、ゆるーくいつでも転職できる準備をしようと思う。

まあ、基本的には最低3年は今の会社に勤めて業界の専門的な知識・スキル・経験を身につけたいと考えているが、現職のようにポストがたまたま空いて、予定以上の待遇で採用してもらえる可能性もある。そういったラッキーチャンスを逃さないたまにも、転職する気はなくても常に準備はしておく必要があると思うのだ。

 

おしまい