一匹狼の回顧録

30代の孤独な勤め人がストレスフリーな人生を考える

【性愛日記】平日ストで視力がよくなる(2024/6/10)

昨日も老体にムチ打ち、サクッとナンパに出かける。

帰宅後に短時間仮眠を取り、22時半スタート。

家でダラダラとビールなどを飲む代わりに、外でウォーキングをしているようなものなので、非常に健康的だ。

日中のニュース記事を確認しながら、5声かけ。

本日はオールガンシカ、平日の夜は渋い。

 

私が最近よく出撃している街だが、意外と人が多く、良い感じの間隔で人が歩いている場所が見当たらない。

経験上、ナンパは人が多すぎても少なすぎても女子の反応が悪い。多すぎると周りの視線が気になり、少なすぎると恐怖が芽生えるのだと思う。

以前よく行っていた街には最適な空間を見つけたのだが、近所の街ではまだその絶妙なスポットが発見できていない。

何度も何度も通っているうちに、こちらが上手く隠れる場所(曲がり角など)があり、適度に人が歩いていて、スカウト・キャッチなどの怖いお兄さんもいないというスポットが見つかるはずである。

 

話は変わるが、ナンパ師にとってめちゃくちゃ大事なのが「遠くを見る能力」だ。ターゲットとなりうる女がどれくらいの年齢でどういう顔なのかを判別するため、視力は良ければ良いほど理想だ。

私の場合、1年近く前に二重の埋没手術をした影響と、転職後はパソコンに向かっている時間が長くなったためか、視力の低下が顕著だった。

最近定期的にナンパするようになり、遠方を眺める機会が増えたからか、若干だが視力が戻ってきたのが嬉しい。思わぬ副産物である。

 

さて、ここ数日間夏風邪でダウン気味である。

熱っぽいし喉痛いし咳も出るしでなかなかツラい。

体調を崩さないよう年中マスクをしてたつもりだったのだが、最近暑くて外し気味になっていたのでそのせいかな・・

体調不良でしばらく出撃が空いてしまうと、そのまま辞めてしまいそうなので、1日30分でいいので、継続的に街に出て声をかける習慣を続けたいと思う。

 

おしまい