一匹狼の回顧録

30代の孤独な勤め人がストレスフリーな人生を考える

時間がなさすぎて常に焦っている

タイトルのとおりだが、とにかく時間がなさすぎて焦っている。

 

日々のルーティンとして、情報収集(NHK NEWS WEBと日経新聞の朝夕刊は最低読む、読めないものは週末に回す)・ブログ書き・日記書き・7つの習慣手帳・体幹レーニング・AI英会話(スピーク)などを実践。

デイリーではないが、次の週の月曜までに経済誌日経ビジネス・プレジデント・東洋経済・ダイヤモンド・ニューズウィークなど。日経ビジネス以外は楽天マガジンで購読)とホリエモンのメルマガ(堀江貴文のブログでは言えない話)にも目を通している。

そして、プラスアルファで、NewsPicksの特集や転職の求人情報収集、自分で作ったレバレッジメモなども確認している。

 

これを平均帰宅時間22時の現在の身でやるとなるとなかなか厳しい。

完璧主義をやめる or やらないことを決める(やることを減らす)ということが解決策であることはわかってはいるのだが、ゆるくルート営業をやっていた前職時代は日中に掃いて捨てるほど時間があったし、18時には直帰していたので、こうしたことをできていたことを思い出すと、なんとかすべてのことをやりたいと思ってしまうのだ(そうでないと仕事にプライベートを犠牲にされている気がして、それはそれでメンタル的にキツい)。

その頃と比べること自体がナンセンスではあるのだが、日中の無数の超細切れのスキマ時間を死ぬほど大切にするしかない。まだまだ効率化はできるはずだと思っている。

 

あとは、どうしようもない趣味だけど平日夜のストナン(NHK NEWS WEBや日経新聞を読みながら)や週末の女遊びは最低限の息抜きとして続けていきたいので、そう考えると本当に毎日目の前の1秒1秒を無駄にしない意識をもう一度持たないといけないことを痛感するのである。

毎晩倒れ込んで寝てしまうくらい全力で生きたいのだが、今はそうではないので、まだまだ気合が足りないのだと思う。

 

おしまい