一匹狼の回顧録

30代の孤独な勤め人がストレスフリーな人生を考える

【性愛日記】北国看護師即

昨日はアプリ経由での新規即。

 

〈スペック〉
職業:看護師
年齢:33歳
きっかけ:マッチングアプリ
タイプ:結婚願望強
スタイル:155センチ、ふっくら
スト値:5
経費:8,000円

 

昨日は東北出身で都内に出てきたばかりの看護師を即りました。定期的に新規をゲットするのはやっぱり快感ではありますな。

そして、見た目はスト値5程度だったのだが、めちゃくちゃ性格はよい娘だったので満即である。

やはり、田舎者はスレてないのだろうか・・

 

がっつり郊外に住んでいるのだが、夜勤明けのタイミングに合わせてアポ取りし、一匹狼邸から数駅の街でアポ。その気になったときに気が変わらないうちにすぐに搬送できるよう、街のチョイスは非常に大事である。

 

大衆居酒屋で飲み放題選択。

話してみると非常に聞き上手で、医療・看護業界のこと、資産運用のこと、国際情勢など、振られたテーマで知っていることをペラペラと話していくたびに大層関心してくれ気分がよかった。

イマドキ時代遅れな考えかもしれないが、女が中途半端に学をつけて男と張り合うより、男を立てて気持ち良くさせて稼がせる昭和スタイルの方が上手くいくケースは多いんじゃないか? と思った次第。なお、この女はウクライナイスラエルで何が起きているかすら知らず、さすがにそれはヤバいぞとは思ったが。

 

にしても、新聞・ネットニュース・雑誌などからあらゆる情報を吸い取るようにしているので、芸術・プロ野球など一部のジャンルを除き、どんな話題も語れるようになってきた。これも、日々の努力のおかげであるな・・続けていこう。

 

中盤からは、結婚の話ばかり。とにかく、結婚したいらしい。

まあ、東北の田舎から半年ほど前に出てきたばかりらしく、田舎の価値観からすると30半ばにもなれば結婚していて当然なのだろうか?

めちゃくちゃIOIを出してきて、イケメンだの、ハイスぺだの、インテリだの、肌がきれいだの、やけに褒めてくる(笑)

しかも、勝手にワタクシと結婚する想定でスケジュールを立て始め、感想を求められる。

適当に相槌を打っていると、「2番目3番目の女がいても私が一番だったらいい」とか言い始め、どんだけ食いつきいいんだよと(笑)

 

1~2杯くらいしか飲めないようだが、私が「酒が飲める女がタイプ」と言っていると、頑張って4杯も飲んでくれ、完全にでき上っていた。

店の中でハンドテストも余裕で成功、この頃まだ22時頃だったのだが、終電がなくなるとかいうワケのわからない嘘をつき始め、持ち帰られにくる。オマエどんな田舎に住んでんだよと突っ込みたくなるw この時間なら沼津とか宇都宮までいけるのだが・・

ユルイなあ・・

ご期待に沿い、一匹狼邸へ移動。

 

 

 

 

即!

 

 

 

 

ちなみに、リーセ直前らしく中田氏OKだったのでそのまま出してしまったのだが、普通にデキコン狙いだったのか? とか思って若干不安を覚えている。ま、なんとかなるか。

なんか、向こうは勝手に付き合う気満々なのだが、基本的に一匹狼邸へ出張してくれるみたいだし、性格も悪くはないので、しばらくキプってみるのも悪くないかな、と思っていたりする。

 

おしまい