一匹狼の回顧録

30代の孤独な勤め人がストレスフリーな人生を考える

【振り返り】ナンパは自信が大事

先日、ついに徒歩圏内の隣町にて、ストナンからの即を達成。

これ、けっこう私的には大きな意味を持っていて、というのも、散歩感覚で気軽に出かけられる場所で即れた(しかも居酒屋など挟まないほぼ弾丸)ことによって、生活の中でさらにナンパを無理なく継続的に取り組める趣味として位置付けることができたからだ。

どうしようもない話だが、普通のリーマンが、もしかしたら素人の女の子とセック○できる可能性のある気軽なアクティビティを平日の夜に持てるって素晴らしいことだと思わないだろうか?

今後も、飲み会などの特段の予定のない月〜木の深夜帯は、体力のある限り出撃し続けようと思う。

 

んで、先日の勝因について振り返ってみると、記事に書いたとおりいつもより少し早めに出撃したのもあるが、一番は自分の外見に「自信」を持って声かけできたからだと思っている。

ここのところ肌の調子が非常にいいことに加え、しっかりベースメイクも実施し、さらに髪型も変えてみることにした(ウィッグだがw)。

前髪をがっつり目にかけるスタイルにしてみたところ、鏡に映る自分を見て、我ながら「けっこうイケメンじゃね?」と感じたし、いかにもナンパしそうなチャラそうな感じに仕上がり、正直、いつもよりイケる感じがしたのだ。

 

結果、女からしたらイケメンから声かけされても迷惑にならないだろう、男からしたらチャラくて危なそうな感じ出せてるし絡んでこないだろう(トラブルにならないだろう)、的なマインドで勝手に無敵感を感じて声かけすることができた。

 

私のナンパバイブルの一つに『確実に女をオトす法則』という本があるが、同書の中に、「最高の身だしなみで・・どんなときも」という項がある。そこでは、このように書かれている。

出会いを求める君は、精神的、肉体的につねに準備ができている状態でなくてはならない。まず君は、自分は大した男だ、と思う必要がある。ただの自信ではない。じぶんはすごい、と思うのだ。そして、自分はすごいと感じるための第一歩は、どんなときも最高の身だしなみでいることだ。

先日はまさに上記のメンタリティで女に声かけすることができていた。そのためには、出撃時には常に最高の身だしなみでいられるようにする。逆に、自分的にイケてると思えない限り、街に出るべきではないのだ。

 

いやーそれにしても徒歩圏内で即れたことは幸せだ。一気に可能性が広がった気がして、いまだに余韻に浸っている。

今後も出撃を定例化&声かけ数を確保することで、年に何回かはオイシイ思いをしたいものである。アラフォーのおじさんだが、コンプラ第一で引き続きがんばっていきます。

確実に女をオトす法則

 

おしまい