
もう半年くらい、ある既存さんにハマっている。
一人の女にハマり過ぎるのは、いわゆる「非モテコミット」一直線なので良くないということはわかっているので、複数の既存を抱えつつ、新規も定期的に開拓するようにはしている。
このブログでは繰り返し言っているが、男の人生は、金と女と健康のすべてが満たされて初めて幸せと言え、どれか一つでも欠けてはいけないのである。
今のところ100点満点ではないものの、全てを平均点以上で掴めているので、この先45・50となっても変わらずにいたいものである。
そして、特に女は大切で、男のQOLはこれで決まると言っても過言ではない。そして、既存さんの一人が理想的過ぎる良い女なのである。
土日は私の勉強が忙しいからと隔週で金曜の夜に泊まりにきて、土曜の午前中のうちに帰っていく(もちろんセック○するために女の子の週を避けている)。
倹約家で、食事も基本的には安酒の居酒屋で飲み放題でOK、しかも割り勘で良いという。私が多めに出すと大変感謝をしてくれる。
私が酔っ払って家への帰り道に胸に手を突っ込んでも、ゲラゲラ笑いながら笑顔で触らせてくれる。
家に着くと、酔っ払って眠たい私に一生懸命フェラーリをしてくれ、なんとかセック○をして爆睡。
翌朝もう一回したいか聞いてきて、したくないならゆっくり寝かせてくれる、そんな女である。
歳下で160センチくらいの中背、ガリガリなのに顔はシワっぽくなく、顔も平均以上、有名企業で一定の役職についていて年収も安定している。私の外見と性格が大好きだと言ってくれる。そして極めつけは結婚願望なし。これではハマらないはずはないのである。
私は天才でもないし、際立った特殊能力もない、没頭している趣味もない。
昔みたいにとにかく新規を毎週抱きたいという願望は年々消えてきているのは、やはり歳をとってきたのだろうが、たまに、良い女か抱ければそれでいいのである。
こういうことを書くと「妄想乙w」みたいなコメントがよく入るのだが、こういう女は当然抱いた女のうちの50人とか100人に1人なので、アプローチ数としては2~300人に1人と言ってもいいかもしれない。とにかく、数を打ちまくればいつか相性の良い女にたどり着くということは全ての人に伝えたい。
今日は、非常に中身のない記事でしたが、最近しみじみと感じていることを書いてみました(笑)
おしまい