先日のストナン日記。23時10分~終電@隣町
到着からほぼ地蔵せず、21声かけ3会話1オープンにてアウト。
声かけ数がどんどん増えていていい感じ。数に拘っているのでオープン率が低いのは仕方なし。おそらく、1日1時間弱程度のプレイ時間的には、これくらいが上限か。
ナンパ師のバイブル『モテる技術』曰く、誰かからの“ノー”は、誰かからから“イエス”をもらうための踏み石である。どんどん断られながら、セック○に近づいていけばいいのだ。
1オープンは終電間際の最後の最後に、その日一番キツそうなギャル。非常に愛想よく会話してくれたうえ、終電だからどうしても帰らないといけないとグダ。終いには「でも、ありがとう」と笑顔でお礼まで言われる。ナンパをしていると、こうして礼を言われることがある。
大半の人にとっては鬱陶しい存在かもしれないナンパ。だが、こうして感謝をされるケースもある。だから、大半のケースではしつこくせずに引き下がり、反応の良い女子を発掘する作業だと思って淡々とやっていけばいいのだと思うな。
----一匹狼の注目ニュース-----
◆「ふるさと納税ポイント付与禁止」反対署名300万件、楽天が石破総理に提出
<概要>
楽天グループは18日、ふるさと納税へのポイント付与禁止に反対する署名を提出した。三木谷浩史社長から石破茂総理に提出されたもので、295万819件。楽天ふるさと納税のポイント原資は、同社が負担しているという。その上でポイント付与禁止は、地方自治体と民間企業の協力・連携体制を否定するもの。
<コメント>
もっと多くの人が関心をもって署名すれば方針転換も可能な気がするけどね。私はふるさと納税はやっているが、まあポイント付加にそこまでの拘りはない派。
◆賛否両論ある“飲食店のスマホ注文” 通信料とバッテリー残量懸念の声「客にタダ乗り」
<概要>
コロナ禍以降、広がった端末を使った注文形式。人員削減にもなり、今後も増えるとみられるが、客の心情は大歓迎とは言い難く。スマホのカメラをかざすとドリンクやフードのメニューが表示され、注文できる。持った通信機器はガラケーではなくiPhoneのスマホネイティブ。操作自体はできるが、バッテリー残量や通信料が気になるという。
<コメント>
意味不明・理解不能の記事。バッテリー消費や通信料なんてたかが知れていて単なる言いがかりにしか聞こえない。私は理解力の悪い店員や感じの悪い店員と話すくらいならモバイルオーダー大賛成なので、この流れでいい。
◆ChatGPTに高精度な画像生成機能「4o Image Generation」が追加される、GPT-4oの知識を活用しつつ画像を生成可能で著名人を含む画像も可
<概要>
OpenAIがGPT-4oに高精度な画像生成機能「4o Image Generation」を組み込んだことを発表。ChatGPTやSoraで利用可能になっており、GPT-4oの知識を活用した画像生成や対話しながら成果物のクオリティを向上させる操作が可能。
<コメント>
オマケ程度だったChatGPTの画像生成機能がついに進化。実際に使ってみたが、かなりクオリティが上がっている。個人的には画像生成はGemini一択だったのだが、これでChatGPTもわからなくなってきたと言える。
おしまい
