一匹狼の回顧録

30代の孤独な勤め人がストレスフリーな人生を考える

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一匹狼の回顧録へようこそ!

 

このブログでは孤独なおじさんが、

明日を生きる若者に対し、

異性に困らず、かつストレスフリーな人生を生きるヒントを与えようと開設しました。

一緒に楽しい人生を送っていきましょう!

 

暇つぶしに読んでみてください。

 

 

僕の自己紹介です。

alonewolf-memorandum.hatenablog.com

 

当ブログ、最初の記事です。

alonewolf-memorandum.hatenablog.com

 

持たざる者は最強という話(マイホーム編)

先日、人生の高い買い物についての記事を書いた。

alonewolf-memorandum.hatenablog.com

 

 

同記事で紹介したランキングを再掲するので改めて確認を。

 

<人生で高い買い物ランキング>

1位 家 約5,700万円

※物件価格3,000万(新築マンション)、ローン金利・諸費用・税金等含む

2位 車 約3,000万円

ヴィッツクラスの車を5年に一度買い替えて50年間乗ったケース、維持費含む

3位 子供教育費 約1,500万円

※生活費除く(生活費入れると+1,500万)

4位 生命保険料 約1,300万円

 

 

本日は、この中でも最も高い買い物である家(マイホーム)について見解を述べたいと思う。

物件価格3,000万でも、ローン返済時までに約倍近い金額を払わねばならない。

もう一つ物件が買えてしまうほどのお金を家本体以外に支払わないといけないのだ。

 

結論、僕は家など持つ必要はないと思っている。

そもそも、ローンは「借金」である。

この不安定・不透明な世の中、10年先、いや5年先でさえどうなっているかまったく想像がつかない。

そんな中、残りの人生の長い期間、借金を背負って生きるのはあまりにもリスキーではないか。

 

僕が持家不要(賃貸で十分)と考える理由を挙げてみたいと思う。

 

 

 

1.賃貸なら好きな場所に好きな時に移住できる

住居については、転勤、転職、価値観の変化のような自身の問題だけでなく、地区や隣人住民の民度やマナー、地価の暴落、子供の学校問題など、住んでみなければわからないことがあまりに多いと思う。

買ってしまうと簡単には引っ越せないが、賃貸であれば何度でも「今住みたいところ」へ移住できる。

そんな自由や安心感は、賃貸派でないと得られないものだろう。

 

 

2.日本の人口が減る 

ご存じのとおり我が国は少子高齢化が進んでおり、2019年以降、日本の世帯数は減少に転じる。

この状況が続く限り、住宅価格が上がる理由は皆無だろう。

(実際空き家だらけで買い手が何年もつかない某ニュータウンなどもあると聞く)

もし賃貸のままでは老後が怖いというのであれば、今すぐ買わずに退職金で購入できる物件を中古で買えば十分ではないか。

その頃には子供も独立し、自分たちが老後に暮らすのに最適な場所がわかっているのではないだろうか。

 

 

3.会社から住宅手当が出なくなる

これは非常に大きな問題だと思っている。

借上げ社宅や賃貸の場合のみ住宅手当を出している企業は多い(僕の会社も然り)。

持家派VS賃貸派の議論は大昔から展開されていたようだが、未だ結論は出ていない。

だからこそ、いつまでも平行線の議論が続いているのだ。

ということは、そこに住宅手当という要素が加われば必ず賃貸派がお得になる。

ちなみに僕は、9万の部屋に1万+消費税だけで入居させてもらっている。

敷金・礼金・仲介手数料もすべて会社負担。

これでマイホームを同期が続々と買っているから、本当に理解ができない。

 

 

4.ローン返済が終わっても維持費と税金はかかる

当たり前だが、固定資産税・修繕費・管理費(マンションの場合)はローン完済後も必要となる。

結局、完全に住居費ゼロで暮らすことはできないのである。

年間で発生する修繕費や固定資産税を月ベースにならすと、最低でも月2万円~5万円ほどのコストがかかり続ける。

「マイホームはローン返済さえ終われば完全にあなたのものになります」という不動産屋の台詞は真に受けないように。

 

 

5.時代遅れの持ち家信仰

「家庭を築き、住宅ローンを組んで初めて一人前の男」と言われてたようだ。

こういった過去の常識に縛られ、未だに家を買わないといけないと思っている人がいるようだ。

僕の横に座っている老害(50代後半)にも仕事中にわざわざこの話をされ、「お前はまだまだ半人前だ」とありがたいご指導をいただいた。

そもそもこんな過去の常識がこれからの世の中で通用するのだろうか。

実際、年収・役職(社会的地位)・家・車など、他人との比較によって満足を得る「地位財」を獲得することを人生の中心に据えている若者はどんどん減ってきていると思う。

人々の考え方やライフスタイルが多様化する中、「持ち家こそが一人前の証」という価値観はもはや過去のものになりつつあると思う。

 

 

 

つらつらと持家不要論を展開した。

持家派の方にも持論はあると思うので、そういう方はローンを組んでマイホームを購入されればいいと思います。

僕は絶対に買わないけれど。

ストレスが吹っ飛ぶ名言(カイジの言葉)

「リスクを恐れ、動かないなんていうのは、年金と預金が頼りの老人のすることだ。・・・しかし、持たざる者、若者がそれじゃ、話にならない。若者は掴みにいかなきゃダメだ。でなきゃ道は開けない。」

(遠藤)

 

 

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今回からの名言シリーズは、福本信行氏の大ヒットマンガのカイジから拝借します。

同マンガは、自堕落で非生産的な生活を送っていた若者カイジが、後輩の借金の保証人になったことがキッカケで数々の命懸けギャンブルに挑んでいくストーリーです。

金がテーマとなっている作品なだけに非常にシビアな名言も多く、ビジネスマンにとって参考になることが多いです。

 

今回のシーンは、最初の船でのギャンブルに負け多額の借金を負ってしまったカイジに、

怪しい街金融の社長遠藤が、再び一発逆転のギャンブルパーティへの参加を提案する場面での台詞です。

遠藤の放ったこの一言でカイジの心は大きく揺らぎ、参加を決意してしまいます。

 

老人にとっては、リスクを恐れ挑戦しないという選択もありうるでしょう。

しかし、何も持たざる若者にとっては、リスクにばかり目を向けていては、貴重な「チャンス」を失うことになります。

 

 

 

  

ストレスが吹っ飛ぶ名言(エリック・カントナの言葉)

「世間では普通と違う人間を異常と呼ぶ。
私はそう呼ばれることを誇りに思っている。」

エリック・カントナ

 

 

 

エリック・カントナは、低迷するプレミアリーグマンチェスター・ユナイテッドを復活させた立役者であり、観客に飛び蹴りをお見舞いするほどの自由奔放な行動・発言でも注目された選手です。 

ちなみに彼は、現役時代の一番良い思い出について問われた際に、「多くの楽しい時間を過ごしたが、どれか一つを選べと言われたら、それはフーリガンを蹴った時だ。」という笑える名言も残しています。

 

 

 

 

  

一匹狼の女性体験記(通算22人目)

 

一匹狼の女性体験記、今日は人生22人目!

 

【22人目 メガバンOL(22歳)】

22人目の成果は、またまたクラナンからの成果であり、ミューズでナンパした子だった。

メガバンで渉外担当として働いている1年目の子で、スト値は5。

 

年末の12月28日だか29日だかの仕事納めの日で、「遊び納め」もしようということで会社の同期3人でミューズに出撃。

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(引用:ミューズ公式サイト)

 

僕は新調した光沢のあるスリーピースのスーツに身を包み、西麻布に向かった。 

東京のクラブは地方出身の子も多いため、みんな帰省していると思いきや意外と人が入っていた。

 

こちらは3人組なので、3~4人組に声をかける。

数組と少し絡んではリリースを続けた。

 

その後、六本木のクラブに溶け込めていない集団を発見。

クラブ慣れしていなそうな女子たち。

うまいこと酒と音楽の力を借りれば、一番落としやすい属性である。

迷わず声をかける。

 

彼女たちは、メガバンの若手女子行員で、同様に仕事納めで遊びに来ていた。

 

その中でとりわけ僕の方を見ている地味な子がいた。

その子とバーカウンターで話をする。

 

彼女にはスリーピースのスーツとオールバックが響いていた。

 

こんなビシっとした格好の男の人銀行にはいない

など、しきりに容姿を褒めてくれた。

 

手をつないだ状態で、数杯の酒を飲む。

 

聞くと、彼女は都内の某超高級住宅街住まいで、医者の娘とのことだ。

残念ながら容姿と頭脳には恵まれなかったようで、普通の私大に進みメガバンの一般職として入社という人生を歩んでいた。

 

メガバン子の顔が真っ赤になり、しきりに身体を摺り寄せてきた、フェーズシフトの時間と判断。

 

別の場所で飲みなおさない?

打診が受け入れられ、外に出る。

 

酔うと僕も誰でもよくなってくるのだ。

(ブスは全然大丈夫なんだけど、デブだけは不可)

 

どこも混んでそうだし、俺ん家でいいよね?

と聞くと、頷く彼女。

 

青山通りでタクシーを探す。

いつもなら少し探せば拾えそうな場所に出るも、待てど待てど空車が通らない。

 

数百メートル歩いたところで、

今日は気分じゃないかな・・・普通に飲みなおそう

とまさかのグダ。

タクシーが捕まらず敢え無く放流・・・

年末ってこんなにタクシー需要があるのか。

(タイミングと勢いってホントに大事だなと改めて実感)

 

その後、六本木駅の近くのHUBで適当に始発まで飲んで、解散。

取り損ねたな~と思いながら、年の瀬を迎えた。

 

 

 

年明け。こちらのあけおめLINEで復活。

デート打診。

「昼のデートがいい」と言われ、二子玉川でデート(僕の家から1時間くらいかかる)。

昼のデートは打率は下がるが、経費がほとんどかからないので嫌いではない。

 

カフェでお茶をし、「とりあえず都内散歩しない?」と言いくるめ電車で都心方面へ。

 

僕の家の最寄り駅で降り、ぶらぶらと散歩。

手を握って歩く。

 

僕の家の近くを通った。

うちこの辺なんだけど、休んでいかない?

 

いきなりの家打診。

 

ブツブツとグダがあったが、キスをすると力が抜けたようについて来た。

 

一匹狼邸にイン。

 

ベッドに横になる。

Dキス→パイ揉み→手マンと順調に進み、服を脱がす。

 

上手くないよ?

と言いながら、自らフェラもしてくれた。

  

私のことどう思っているの?

といざ挿入する前に非常に面倒な質問が。 

 

メガバン子のこと良いなと思っているよ。

あっさりとかわすw

 

 

無事、即!

 

 

後日談だが、彼女は人生で2人しか体験がなかったということで、完全にセックストリガー(※)を引いてしまった。

※「女は好きな男とセックスするというより、セックスした男を好きになる」という法則

 

その後、相当しつこく連絡がくるも、忙しいということでアポを3回ほど延期。

最後は鬼電がくるも、うまいことやり過ごした。

 

自分より低スペックの子であれば、テクニックなどまったく不要でセックスに持ち込めることを確信。

(これでは数だけは増えるが、スキル向上には一向につながらない)

と同時に、女の子は軽くてかわいい子が理想だな、と改めて思った次第である。

 

おしまい

情報を浴びることの重要性

僕はホリエモンのファンである。

昔から書籍をたまに買って読むくらいの注目はしていたのだが、今年に入ったあたりからホリエモン熱が急上昇している。

 

元はと言えば、彼の『多動力』『本音で生きる』などを読み、「常識に囚われない」「周りの目を気にしない」などの生き方に共感したのがきっかけだ。

彼の生き方を真似た結果、無事会社内でも自由を得つつある(左遷していただいた)。

alonewolf-memorandum.hatenablog.com

 

今日の本題。

彼のもう一つの特徴として、異常なまでの情報感度が挙げられる。

彼の著書やTwitterを見ていると、こちらまで非常に世間の最新情報に詳しくなる。

(僕はついに彼のメルマガの購読まで始めたけど詳しくはおいおい)

 

彼のネット上での発言を見ていると、まだほとんどの人が触れたことのないサービスや技術をいち早く知ることができる。

これにより、なんとなく未来が見通せるようになり、今自分のすべきことが見えてくる。

情報強者であることは、今後この世で生き残っていく上で不可欠な要素だろう。

 

彼レベルの見識を得るために必要なものはなんだろうか。

 

ホリエモンは「情報のシャワーを浴びろ」とよく言っている。

じっくり読んだり聞いたりするのではなく、とにかく情報の量が大事というのが彼の考えだ。

 

さて、意外なことに、彼が普段見ているのは、僕らと同じスマートニュースやLINEニュースといったニュースアプリ、TwitterなどのSNSということで、特別なものは何も使っていないという。

 

多くの人々と違うのは、

①圧倒的な情報(一般人と一桁違うレベル)を目にしていること

②興味がない分野にも一通り目を通していること

③自分と合わない意見も読んでいること

などである。

 

まずは、こうした姿勢を真似てみることから始めてみてはいかがだろうか。 

 

彼のように膨大な量の情報のシャワーを浴び続けることで、いつの日にか良質な情報が感覚でわかるようになってくるとホリエモンは言う。

 

そこまでたくさんの情報に触れていると「覚えきれない」という不安が生じてくる人もいるだろう。

だが、そこは「忘れてしまっていい」と言っている。

重要な情報はちゃんと脳の片隅に残っていて、必要な時に出てくるということだ。

 

 

次に、大量に「アウトプット」することの重要性を説いている。

アウトプットにより効果的に情報が定着されるのだ。

上手くアウトプットできないのはインプットが足りないからで、インプットの量とスピードを増やせば、自然とアウトプットの量とスピードも増えるということだ。

僕はブログのネタに困ることも少なくないから、まだまだインプット自体も不足しているのだろう。

 

 

最後に、「考えること」を繰り返すこと。

スマホが使えなくても、数秒しか時間がなくても、考えることはできる。

常に考える癖をつけておくと、ある瞬間に解決策やアイデアが浮かんでくるということだ。

 

 

変化の激しい時代を生き抜くため、日々たくさんの情報に触れ、アウトプットし、考えよう。

 

 

 

 

  

ストレスが吹っ飛ぶ名言(格闘家 青木真也の言葉 その6)

『感覚の違う人はさっさと「縁切り」する。』

青木真也

 

 

青木選手は、人と縁を切ることを「縁切り」と呼び、年に数回「縁切り」をしているとのこと。

その理由は、価値観が違う人間とは大なり小なりいつかトラブルが訪れるからだという。

よって、無理して関係を維持するくらいなら、お互い嫌な気持ちにならないよう、一切の関わりを持たないことを勧めている。

青木選手のように、常に自分の価値観に正直に行動したいものですね。

 

 

 

 

  

【Kindle】幻冬舎が最大70%OFFの大セールをやっている件(〜9/27)【ビジネス本】

ビジネス書大好きな皆さん!

幻冬舎電子書籍最大規模のフェア開催中!

(「電本フェス」9/14(金)~9/27(木))

 

本日Amazonを見ていると、幻冬舎電子書籍が軒並み半額程度になっており、このセールを知った次第。

僕も急いで10冊ほど大人買いしました(汗)。

 

期間中は人気のビジネス書などが最大70%OFFで購入可能。

最近話題の本を出しまくっていNewsPicksBookも入っているので、このキャンペーンは超オススメ。

 

話題の本をピックアップしたので、これを機に読書の秋を楽しんでみては。

 

 

 

日本再興戦略

 

情熱大陸」出演で大反響! 落合陽一の最新作!

【本書概要】
AI、ブロックチェーンなどテクノロジーの進化、少子高齢化、人口減少などにより、世界と日本が大きく変わりつつある。
今後、世界の中で日本が再興するにはどんな戦略が必要なのか。
テクノロジー、政治、経済、外交、教育、リーダーなどの切り口から日本と日本人のグランドデザインを描く。


「日本再興戦略」とは、改革や革命ではなく、アップデートです。
必要なことは、「過去において日本は何が機能したのか、何が時代と合わなくなったのか」を検証すること。
本書がポジションを取って未来を作る皆さんの一助となることを祈っています。

 

日本再興戦略 目次

第1章 欧米とは何か
第2章 日本とは何か
第3章  テクノロジーは世界をどう変えるか99
第4章 日本再興のグランドデザイン
第5章  政治(国防・外交・民主主義・リーダー)
第6章  教育
第7章  会社・仕事・コミュニティ221

Amazonより引用)

 

 

 

多動力

  

 

堀江貴文のビジネス書の決定版!『多動力』

Iotという言葉を最近ニュースでもよく耳にすると思う。

これは、ありとあらゆる「モノ」が

インターネットとつながっていくことを意味する。

すべての産業が「水平分業型モデル」となり、結果〝タテの壁〟が溶けていく。
この、かつてない時代に求められるのは、各業界を軽やかに越えていく「越境者」だ。

そして、「越境者」に最も必要な能力が、次から次に自分が好きなことをハシゴしまくる
「多動力」なのだ。

この『多動力』は渾身の力で書いた。
「多動力」を身につければ、仕事は楽しくなり、人生は充実すると確信しているからだ。

「はじめに」より

第1章 1つの仕事をコツコツとやる時代は終わった
第2章 バカ真面目の洗脳を解け
第3章 サルのようにハマり、鳩のように飽きよ
第4章 「自分の時間」を取り戻そう
第5章 自分の分身に働かせる裏技
第6章 世界最速仕事術
第7章 最強メンタルの育て方
第8章 人生に目的なんていらない

Amazonより引用)

 

 

 

革命のファンファーレ 現代のお金と広告

 

クラウドファンディングで国内歴代最高となる総額1億円を個人で調し、

絵本『えんとつ町のプペル』を作り、30万部突破のメガヒットへと導いた

天才クリエイターが語る、"現代のお金の作り方と使い方"と最強の

広告戦略、そして、これからの時代の働き方。

Amazonより引用)

 

 

 

お金2.0 新しい経済のルールと生き方

  

 

【発売前重版決定!話題沸騰】

仮想通貨、フィンテック、シェアリングエコノミー、評論経済。

「新しい経済」を私たちはどう生きるか。

タップス創業者が明かす、資本主義の先の世界。

〈資本主義を革命的に書き換える「お金2.0」とは何か〉

2.0のサービスは、概念そのものを作り出そうとするものが多いので、

既存の金融知識が豊富な人ほど理解に苦しみます。

あまりにも既存社会の常識とは違うので「今の経済」のメインストリーム

にいる人たちにとっては懐疑や不安の対象になりやすいといった特徴も

あります。そして、それこそが全く新しいパラダイムであることの証でも

あります。本書ではまずお金や経済の仕組みから、テクノロジーの進化に

よって生まれた「新しい経済」のカタチ、最後に私たちの生活がいかに

変わるか、の順番に解体していきます。

 

目次

第1章 お金の正体

第2章 テクノロジーが変えるお金のカタチ

第3章 価値主義とは何か?

第4章「お金」から解放される生き方

第5章 加速する人類の進化

Amazonより引用)

 

 

 

仕事2.0 人生100年時代の変身力

 

 

一つの会社で一生を終えることはもはや不可能。
究極の個人戦を生き抜く、新しい働き方とは――。
過去を捨て、変身し続ける勇気を持て。

長寿化の流れとともに、「教育→仕事→引退」と人生が3ステージだった時代は終わりを告げ、
仕事がずっと続く「生涯現役時代」に突入。企業寿命も短命化し、終身雇用という概念が崩壊
しかけています。これまでの働き方が「仕事1.0」だとしたら、これからは「仕事2.0」へ。
本書では、日本型雇用や医療費の限界を解き明かしつつ、筆者の豊富な取材例のなかから
、 パラレルワーク、W正社員、週末副業など、新しい働き方にチャレンジする実例を紹介。
さらに、100年時代を生き抜くために必要なスキルや心構え、つまりは“変身力”についても
具体的に明示していきます。

Amazonより引用)

 

 

 

ブランド人になれ! 会社の奴隷解放宣言

 

個人の時代が到来し、もはや大企業の看板では生き残ることができなくなった。これからは会社の名前より自分の名前が強い人が勝つ時代。
いかに自分の名前をブランド化するか、日本一のスーパーサラリーマンが徹底的に伝授する。

目次
はじめに 真面目に働くのをやめましょう

第1章 仕事とは何か

第2章 マーケットにさらされろ

第3章 発信者たれ

第4章 伝説的なプロジェクトを作れ

Amazonより引用)

 

 

 

人生の勝算

 

 

今、最も注目される若き起業家が生きていくための路上ライブで

身につけた人生とビジネスの本質をすべて明かす―。

SNS時代を生き抜く為に必要な〝コミュニティ〟とは何か。

SNSの次の潮流である、ライブ配信サービスの最前線はどこか。

アーティスト、アイドル、モデルなどの配信が無料で視聴・応援できる。

そして、誰でも配信者になれる。画期的な仮想ライブ空間の

SHOWROOM」を創り出した前田裕二の全思考。

「勝算なんて何の根拠もないことを、この若き経営者は知っている。

だから、前田裕二を信じた。」

――秋元康

 

秋元さんが〝堀江以来の天才がいる〟というから会ってみたら、本当だった。
――堀江貴文

 

目次
プロローグー経営はストリートから始まった

第1章 人は絆にお金を払う

第2章 SHOWROOMが作る新しいエンターテインメントのかたち

第3章 外資系銀行でも求められたのは「思いやり」

第4章 ニューヨーク奮闘記

第5章 SHOWROOM起業

第6章 SHOWROOMの未来

エピローグーコンパスは持っているかー

Amazonより引用)

 

 

 

読書という荒野

 

 

出版界の革命児による圧倒的読書論がここに誕生!

読書の量が人生を決める。

本を貪り読んで、苦しい現実を切り拓け。

苦しくなければ、読書じゃない。

読書によって正確な言葉と自己検証はもたらされ、

正確な言葉と自己検証によって深い思考が可能になる。

そして深い思考こそが、その人の人生を決める唯一のバックボーンになるのだ。

 

【目次】
はじめに 読書とは「何が書かれているか」ではなく「自分がどう感じるか」だ

第1章  血肉化した言葉を獲得せよ

第2章  現実を戦う「武器」を手に入れろ

第3章 極端になれ!ミドルは何も生み出さない

第4章  編集者という病い

第5章  旅に出て外部に晒され、恋に堕ちて他者を知る

第6章  血で血を洗う読書という荒野を突き進め

おわりに 絶望から苛酷へ。認識者から実践者へ

Amazonより引用)

 

 

 

「自分」を仕事にする生き方

 

 

何もやらないうちから不安になるなんて無意味! 言い訳だらけの人生から脱出しよう。

ネット界のスターが実践する自分を武器にする極意。

「自分」とは、人生で築きあげた最大の財産であり、武器。

そんな「自分」を無駄なく有効活用して、楽しく生きていくための方法を

とことん具体的に現実的に伝授します。

たとえば、

◎自分が幸せになれない仕事は手放していい。

◎仕事を選ぶ時「世間体」は捨てる。

◎才能がなければ行動を速くする。

◎楽しそうなことにはどんどん飛び込む。

◎お金を目標にしなくなってからが本番。

◎自分が生きやすい世界をつくるための仕事をしよう! ……などなど。

不安なのはみんな同じ。あとは、一歩踏み出せるかどうかです。

Amazonより引用)

 

 

 

新版 お金持ちになれる黄金の羽根の拾い方 知的人生設計のすすめ

 

自由な人生を誰もが願う。国、会社、家族に依存せず生きるには経済的

独立すなわち十分な資産が必要だ。

1億円の資産保有を経済的独立とすれば欧米や日本では特別な才は要らず

勤勉と倹約それに共稼ぎで目標に到達する。

黄金の羽根とは制度の歪みがもたらす幸運のこと。

手に入れると大きな利益を得る。誰でもできる「人生の利益の最大化」と

その方法。 

Amazonより引用)