一匹狼の回顧録

30代の孤独な勤め人がストレスフリーな人生を考える

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このブログでは孤独な30代の僕が、異性に困らず、ストレスフリーな人生を生きるヒントを少しでも与えられればと思い開設しました。

一緒に楽しい人生を送っていきましょう!

 

暇つぶしに読んでみてください。

 

このブログの世界観のまとめ記事です。

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僕の自己紹介です。

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当ブログ、最初の記事です。

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次の会社に入るまで、もう一度勉強する

今日、次に働く会社を決めた。

詳しい会社名は伏せるが、次はベンチャーの事業会社で働くことになる。今の会社より2サイズくらい小さい規模の会社だ。

担当範囲も幅広く、営業、BizDevやプロダクトマネジメントなど、これまで以上に幅広い仕事を担当することになりそうだ。

今回の転職活動では、コンサルティングファームのセールスポジションの面接も受けた。

その中で改めて感じたのは、仕事で成果を出すには、幅広い知識が必要だということだった。

特にこれからは、営業だけできればいいわけではない。

顧客の課題を整理し、提案し、プロダクトに落とし込み、事業として成立するかまで考える。そのためには、プロダクトマネジメントやセールスの知識に加えて、経営戦略、マーケティング、会計、ファイナンス、組織論など、MBAで扱うような基本的な知識も必要になる。

 

幸い、現職を退職してから次の会社に入社するまでには、有給休暇を使ったまとまった時間ができる(予定)。

せっかくなので、この期間はしっかり勉強したい。

プロダクトマネジメントについては、顧客要望の整理や優先順位の付け方、ロードマップの考え方などを改めて体系的に学ぶ。

セールスについても、これまで経験でやってきたことを一度整理し、エンタープライズ営業やアカウントプランニングについて学び直したい。

そして経営については、MBAの各科目を一通り勉強してみようと思う。

もちろん、数週間勉強しただけで経営が分かるとは思っていない。

それでも、知っているのと知らないのとでは、仕事をするときに見える景色はかなり違うはずだ。

 

転職活動はほぼ終わった。

次は、入社するまでの時間をどう使うか。

久しぶりにまとまった時間ができるので、遊ぶ時間も取りつつ、これまで後回しにしてきた勉強をしっかりやってみようと思う。

まずは、退職交渉をしっかり進めることを最優先にやっていく。

 

おしまい

 

 

転職活動、概ね終了

転職活動、概ね終了。

現在の状況は以下。

・一社:内定後の条件交渉中
・一社:最終面接を終え結果待ち
・例外的に選考を続ける予定の会社が二社

新しく求人を探したり、応募先を増やしたりする予定はない。

なので、ここから大きな動きがなければ、今回の転職活動はほぼ終わりだと思う。

 

8月後半から始めて、2か月くらい。

平日は普通に仕事をし、その合間に求人を見て、企業研究をして、面接対策をして、面接を受けた。そして、面接が終わったら内容を振り返って、また次の会社の準備をした。

土日もかなりの時間を使った。

最初の頃は、それなりにやる気があった。

求人を見るのも面白かったし、面接対策も勉強になる部分があった。

 

ただ、さすがに最後の方はかなり疲れた。

特にここ1〜2週間は、面接、条件面談、年収交渉、別会社の面接準備が重なっていた。

一つ終わっても、すぐ次がある。

結果が出ても、それで終わりではなく、今度は条件を比較する。

消耗した。

そして、だいたい終わった今、完全に抜け殻になっている。

何もする気が起きない。

本も読みたくない。

勉強もしたくない。

ブログを書く気もあまり起きない。

仕事以外の時間は、XかYouTubeでも見ながら何も考えずに過ごしたい。

 

「転職活動が終わったから、次は入社に向けて勉強しよう」

みたいな気持ちにも、今のところ全くならない。

少なくともしばらくの間は何もしたくない。

まだ条件交渉の結果も出ていないし、最終面接の結果も出ていない。

最終的にどこへ行くのかも決まっていない。

だから、本当の意味ではまだ終わっていない。

ただ、自分から能動的に動く転職活動は、もう終わりでいいと思っている。

あとは神に祈って、結果を待って、条件を見て、決めるだけ。

今はそれ以上のことを考える気力がない。

とりあえず疲れた。

 

おしまい

 

 

オファーをもらって初めて分かった現実

今日は、先日内定をもらった企業のオファー面談だった。

ここまで何度も面接を重ねたので、正直なところ、条件面についてそれなりに期待していた。

 

ところが、提示された年収は想像していたよりかなり低かった。

一瞬、「あれ、そういう感じなのか」とショックを受けてしまった。

 

もちろん、仕事内容や会社への興味は年収だけで決まるものではない。しかしながら、転職によって年収がそれなりに下がるとなると話は別である。

(まあ、そんなに困っていないけれど)生活もあるし、これまで積み上げてきたキャリアの市場価値という意味でも、簡単に「分かりました」とは言えない。

そこで率直に、現在の年収との乖離が大きいことを伝え、条件を再検討してもらえないか相談した。

 

幸い、年収交渉そのものはしてくれそうだ。

先方も持ち帰って検討してくれるとのことで、かつ現時点のオファーは「持っている権利」として残してくれるそうなので、どこまで条件が動くのか見てみよう。

転職活動を始めた頃の自分なら、内定をもらっただけで舞い上がり、そのまま承諾していたかもしれない。

でも今回は、仕事内容、働き方、年収、今後のキャリアをちゃんと並べて考えようと思う。

 

ちなみに、今回の会社で一番面白かったのが「対外的な肩書き」。

社内の正式な職位と抵触しない限り、営業活動がしやすい呼称をかなり自由に設定できるらしい。

「シニアコンサルタントとかセールススペシャリストでもいいですよ」と言われて、こうなると、シニアビジネスプロデューサーあたりも悪くないと思った(笑)

年収交渉の最中に肩書きで遊んでいる場合ではないのだが、こういう余白のある会社は嫌いではない。

 

とはいえ、まだ転職活動は終わっていない。

来週には、もう一社の最終面接が控えている。

一つ内定があるだけで、以前よりずいぶん落ち着いて面接に臨めるようになった。

条件交渉の結果は結果として待ちながら、まずは次の最終面接。

ここまで来たら、現職に残る選択も含め、最後までやり切ってから決めたい。

 

おしまい

 

 

【成功へのメモ】『T.レビット マーケティング論』

成功本まとめシリーズ。

T.レビット マーケティング論

T.レビット マーケティング論

著者

セオドア・レビット

ハーバード・ビジネス・スクールでマーケティングを教えた経営学者。同校の名誉教授を務めただけでなく、経営雑誌『Harvard Business Review』の編集長も務めた。研究者でありながら、理論を学問の世界だけに閉じ込めず、企業経営や市場の現実に結び付けて論じた点に特徴がある。

著者が一貫して問い続けたのは、「企業は何のために存在するのか」「顧客は本当に何を買っているのか」という問題である。製品や技術の説明に終始する企業を厳しく批判し、顧客にとっての価値から事業を考えるべきだと訴えた。その考え方は、現代のマーケティング、営業、事業開発にも大きな影響を与えている。

要約

本書は、マーケティングを単なる広告や販売促進ではなく、顧客の求める価値を見つけ、それを継続的に提供する経営活動として捉え直す一冊である。中心となる考え方は、「製品ではなく顧客の問題から事業を考えよ」というものである。

企業が衰退する理由は、市場が成熟したからとは限らない。自社を狭く定義し、顧客の変化や新しい代替手段を見落とす経営の失敗に原因がある。著者はこれを「マーケティング近視眼」と呼んだ。

本書では、顧客志向、製品ライフサイクル、ブランド、サービス、グローバル化など、多くのテーマが論じられる。その根底にあるのは、売り手の都合ではなく、買い手が得たい成果を起点に企業活動を組み立てるべきだという主張である。

論文集であるため読みやすい本ではないが、マーケティングを経営の問題として考えるための古典である。

製品志向ではなく顧客志向を徹底せよ

ビジネスで最も陥りやすい罠が「製品志向」である。「こんなに品質が良いのだから売れるはずだ」「この技術はどこにも負けない」と思い込むこと自体が、実は衰退の始まりなのだ。著者はこれを「マーケティング近視眼」と呼んだ。

有名な例えがある。「4分の1インチのドリルを買う人が本当に欲しいのは、ドリルという機械ではなく、壁に開ける『穴』である」というものだ。ドリルはその穴を手に入れるための手段に過ぎない。もし明日、壁に触れるだけで綺麗な穴が開く魔法のシールが開発されれば、どんなに高性能なドリルも一瞬でゴミになる。

アメリカの鉄道会社も同じ失敗をした。自社の仕事を「鉄道を走らせること」と思い込み、「人や荷物を便利に運ぶこと(輸送サービス)」という本質を忘れた。その結果、自動車や飛行機に客を奪われて衰退してしまった。

自分の会社やお店が売っているのは「商品そのもの」ではない。顧客の「どんな困りごとを解決しているか」「どんな便利さや楽しさを届けているか」である。この顧客視点に立てるかどうかが、生き残る企業の絶対条件なのだ。

「販売」と「マーケティング」の違い

多くの人が「販売(セールス)」と「マーケティング」を同じものだと誤解している。しかし、両者の出発点は正反対である。

「販売」の出発点は、売り手の都合だ。すでに倉庫にある製品や、工場で作ってしまった在庫を、どうやって現金に変えるかに頭を使う。営業トークを磨き、値引きをし、チラシを配って「買わせる」ための工夫をする。これは主役が売り手であり、顧客の都合は二の次になりやすい。

一方で「マーケティング」の出発点は、買い手のニーズだ。顧客が何に悩み、何を望んでいるかを徹底的に観察し、その要求を満たす商品や仕組みを最初から作り上げる。顧客が「まさにこれが欲しかった」と心から納得するものを届けるため、無理な売り込みをしなくても自然と売れていく状態を目指す。

商売が苦しくなると、「どう売るか」という販売の工夫に目が向きがちである。しかし、顧客が求める価値と提供しているものがずれていれば、販売方法の改善だけでは十分ではない。顧客のニーズを起点に、商品やサービス、その届け方まで考えることが重要なのだ。

誰に読んでほしいか

本書はマーケティング担当者だけを対象とした本ではない。商品やサービスを顧客に提供する仕事に携わる人であれば、一度は読んでおきたい一冊である。

特に、次のような人におすすめしたい。

  • 営業職の人

目の前の商品をどう売るかだけでなく、「顧客はそもそも何を求めているのか」を考えるきっかけになる。御用聞き営業から一歩進んだ提案をしたい人におすすめである。

  • 商品・サービスの企画に携わる人

自社が作りたいものではなく、顧客が必要としているものから考えるという、商品企画の基本を学ぶことができる。

  • 新規事業や経営に携わる人

「自社は何の事業をしている会社なのか」を考えることの重要性がわかる。既存の商品にとらわれず、新しい市場を考えるヒントになる。

  • マーケティングを基礎から学びたい人

専門的なテクニック以前に、そもそもマーケティングとは何なのかを理解することができる。マーケティングを学び始める人にもおすすめである。

まとめ

本書が語るメッセージは極めてシンプルである。「売る側の都合を捨て、とことんお客の立場に立て」だ。時代が変わっても、インターネットが普及しても、この商売の原理原則が変わることはない。

売上が伸び悩んだり、仕事の方向性に迷ったりしたとき、本書は「自分たちは本当は何を提供しているのか?」と原点に立ち返らせてくれる。小手先のノウハウ本を何冊も読む前に、まずは血肉にしておくべき不朽の名著である。

 

ビジネス書は、全文を一度読むより、たった一つのポイントでも毎日読み返して自分の血肉にすることが大事。響いた点があればあなたの読書メモにも蓄積を。

 

おしまい

 

 

40歳から45歳までをどう使うか

30代前半の頃、私はナンパや恋愛のことばかりをブログに書いていた。

今振り返ると、随分と興味の対象が変わったと思う。

当時は、35歳から40歳くらいまでが、ある程度自由に女性と遊べる最後の時期なのではないかと考えていた。

そして40歳になった今、次に意識するようになったのが、40歳から45歳までをどう使うかということだ。

そして、最近は転職活動をしている。

まだ転職すると決めたわけではないし、行き先も確定していない。

ただ、今回の転職活動を通じて、40代前半は仕事にある程度振り切ってもいいのではないかと思うようになった。

40〜45歳は仕事の一つの勝負所

もちろん、45歳や50歳を過ぎてから大きく活躍する人はいくらでもいる。

一方で会社員のキャリアとして考えると、40代前半はかなり重要な時期だと思う。

50歳前後になると、大企業でも執行役員、事業部長、子会社社長といった立場に就く人が多く出てくる。

そこまで行かなくても、40代後半から50代になると、「今後の伸びしろ」よりも、「これまで何を任され、どんな成果を出してきたか」がより重く見られるようになるはずだ。

そう考えると、40歳から45歳までの5年間は、これまで積み上げてきたスキル・経験を、より大きな責任や成果につなげる時期だと思っている。

仕事に寄せるが、仕事だけにはしない

とはいえ、40代を仕事だけに使うつもりはない。

女性との関係についても、すべてやめようとは思っていない。

ただ、30代の頃のように、それ自体を人生の大きなテーマにすることは、おそらくもうないと思う。

女性との付き合いも楽しみながら、人生の中心は仕事の方へ移していく。

今はそれくらいのバランスがちょうどいいと思っている。

次の5年で何を作れるか

仕事については、40代前半でもう一段上を目指してみたい。

大きな案件を動かす。

事業を伸ばす。

組織や数字に責任を持つ。

できれば、経営に近いところまで経験してみたい。

このまま経験を積んでいけば、将来的には新しい会社の立ち上げに参加したり、経営に関わったりする機会もあるかもしれない。

もちろん、そこまで行けるかどうかは自分次第である。

ただ、その可能性を残すためにも、40歳から45歳までの5年間は、それなりに重要だと思っている。

人は10年で変わる

30代前半の頃は、女性関係や遊びのことをかなり真剣に考えていた。

40歳になった今は、仕事でどこまで行けるかを考えている。

人は10年で結構変わるものだと思う。

ただ、根本的な部分はあまり変わっていないのかもしれない。

昔も今も、何か一つは人より抜きん出たいという気持ちはある。

その対象が変わっただけだ。

30代は遊びにもかなり時間を使った。

40代前半は、少し仕事に寄せてみよう。そんな風に考えている。

 

おしまい

 

 

内定一つで、潮目が変わった

今日、ある企業の一次面接を受けた。

今回の転職活動で、あと最後の1〜2社と決めていたうちの1社だ。

 

結果、感触は、これまでで最高レベルだった。

特に印象に残ったのは、「5年後、当社で何をしていたいですか?」という質問。

「事業責任者になっていたいです」と答えたら、面接官の目が輝いたように見えた。

面接の後半には、「溢れ出る負けん気の強さが良いですね」というコメントもいただいた。

 

そんなに表に出ていたのか、と不思議な気持ちになった。実際、まだまだ負けたくないし、もっとできるようになりたい。その気持ちは、年齢を重ねても薄れていない。

ただ、内定を一つ持っていなかったら、ここまで強気に自分の思いを話せた自信はない。

おそらく、もう少し相手の反応をうかがっていたと思う。事業責任者になりたいという言葉が、出せなかった可能性も大いにある。

一つの会社に評価してもらえたことで、自分の経験や、これからやりたいことを、少し素直に語れるようになった気がする。

 

なんとも不思議なものである。内定が一つ出たからといって、私の能力が上がったわけではない。それでも、気持ちに余裕が生まれると、言葉の出方も表情も変わる。相手との会話内容も変わる。

少し前までは、転職活動に疲れを感じていた。今の仕事をきちんと続けながら、面接に向けて気持ちを切り替えるのは、思った以上に大変だった。

それが内定を一つゲットした今、潮目が変わったように感じる。

もちろん、面接の感触と結果は別だし、内定をいただいた会社についても、これから条件や期待される役割を確認する。まだ、行き先を決めたわけではない。

それでも、今日の面接で、自分の中にまだ挑戦したい気持ちがあることを確かめられた。

あと少し、頑張ってみよう。

 

おしまい

 

 

次の5年をどう働くか

転職活動がひと区切りに近づき、数日後に内定をもらった会社のオファー面談を控えている。

まだ条件を確認していないので、その会社に行くと決まったわけではない。それでも、次に進むとしたらどんな気持ちで働きたいか、考えている。

今の会社で過ごした期間は、当初思い描いていたより短くなりそうだ(3年程度)。ただ、振り返れば新しい仕事に挑戦し、自分なりにやり切ったプロジェクトなどもある。今回の選考では、在籍期間の短さを指摘されることは一度もなかった。期間だけでなく、その間に何をしたかを見てもらえたのなら、ありがたいことである。

 

次は、5年くらい腰を据えて頑張りたいと思っている。

そのためにも、仕事内容と同じくらい、報酬への納得感は大切だと思っている。自分が納得できる条件であれば、仕事で多少しんどい場面があっても踏ん張れそうな気がする。提示された金額だけでなく、その後の評価や改定の仕組みも、きちんと確認したい。

一方で、入社したら外の世界を一切見なくなる、というのも違うのだろう。

求人を時々眺めたり、自分の実績を整理したり、職務経歴書をアップデートしたり。適性検査の問題も、頭の体操がてら少し解いておくといいだろう。次の仕事に集中しながら、自分にはどんな選択肢があるのかは知っておきたい。

 

そして最近考えるのが、働き続けるためのモチベーションだ。

正直に言えば、私には「前職の同僚に負けたくない」という気持ちがある。立派な志ではないし、少し格好悪い動機かもしれない。それでも、その気持ちに背中を押されてきたことは確かだ。

もちろん、それだけでもない。難しい仕事をやり切れたときはうれしいし、自分の考えたことが形になり、誰かの役に立てば面白い。負けず嫌いと、仕事そのものへの興味。その両方があるのだと思う。

 

40代に入り、体力任せではいかないと感じる場面もある。この先、体力は落ちる一方だろう。だからこそ、この先の5年は大事にしたい。

睡眠や健康を削って走り続けるのではなく、経験を生かしながら、任される仕事を広げていく。5年後に振り返って、できることが増えたと思える時間にしたい。

まずは、目の前のオファー面談だ。

期待はあるし、不安もある。条件をきちんと聞いて、自分がここで頑張りたいと思えるかを確かめてこようと思う。

 

おしまい