一匹狼の回顧録

30代の孤独な勤め人がストレスフリーな人生を考える

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一匹狼の回顧録へようこそ!

 

このブログでは孤独な30代の僕が、異性に困らず、ストレスフリーな人生を生きるヒントを少しでも与えられればと思い開設しました。

一緒に楽しい人生を送っていきましょう!

 

暇つぶしに読んでみてください。

 

このブログの世界観のまとめ記事です。

alonewolf-memorandum.hatenablog.com

  

僕の自己紹介です。

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当ブログ、最初の記事です。

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緊張感のない日々

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ここ数日で、完全にやる気がなくなり、緊張感のない日々を送っています。

仕事では、転職して半年が経ち、クライアントに対してそんなにレベルの高い提案はまだできないものの、最低限相手に迷惑をかけないレベルの会話はできるようになってきたので、向上心というものがイマイチ湧き出てこない。

会議や打ち合わせなども、事前に頭の整理をする気にイマイチなれないので、上司や同僚から準備不足だと指摘や指導を受けることが多くなってしまった。非常によくない傾向だ。

 

かと言って、プライベートでブイブイやっているかというとそんなこともなく、基本的に平日は夜遅いため、金曜の夜に女子と飲みに行くことを除き、家でダラダラと過ごしている感じである。

土日も溜まった新聞なんかをダラダラ読んでいるうちに、気づいたらもう夕方なんてことも結構多いのだ。充実感のない堕落した週末である。

 

こんな感じで、完全に無気力な中年予備軍になっている。

転職直後数ヶ月、トップギアで働きすぎた反動がここにきて出てきていることは間違いないのだが、このままスキル・経験が伸び悩んでしまうと、いつか仕事についていけずに会社を追いやられてしまうことになりかねないので、もう一度気を引き締めて毎日を過ごそうと思うのだ。

 

通勤ルート(道)を変える、知らない同僚と話す、いつもと違う席に座ってみるなど、毎日少しでいいので自分の脳ミソに刺激を与え、活力を持って毎日過ごしたい。

そう考えると、会社の往復(特に帰り)に同世代のアラフォーのお姉さんなんかをナンパとかできるようになったらアドレナリン出まくってイキイキした生活になるんだろうな(マジでやってみたい)。

 

おしまい

 

 

出社率100%、21時までは会社にいること必須

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このように書くとブラックな労働環境という印象を持つ人も多いだろう。

これはまさしく今私が置かれている環境である。

 

・出社率100%
・21時まで会社にいること必須

 

一方、上記のみが制約条件で、決められた会議やアポの時間を除けば、どこで何をやっていようと全く自由なのである(ただし、上司・先輩のマークさえ外せさえすれば)。

女の子と飲みに行く以外に、特に入れるような予定もない私にとって、これは楽園のような生活である。

 

朝は9時までに出社すればいいし、昼休みを2時間取る、社内カフェでダラダラメールチェックしながらお茶、17時から仲良しメンバーでサク飲みして会社に戻る、会議室貸し切ってロジカルシンキング勉強会、自席で新聞の電子版を読むetc、仕事に関係あるなしかかわらず、とにかく21時頃まで会社にいさえすれば「あいつは仕事をがんばっている」という周囲の評価を得られる風潮だ。

長時間労働をよしとする文化は(もはや労働じゃないけど)、本当にやめた方がいいとは思いますけどね。

 

最近は飲み会にも行く頻度を減らしているので、帰ってから読もうと思ってた本とか、そんなに元々食べないけど夕食もデスクで食べちゃえば、家でやろうとしてたことを前倒しで会社でやるだけなのだ。

ひとまず頑張っていると思ってもらえれば人事評価でマイナスをくらうこともないし、困った時に周りのサポートも得やすい。

なお、固定残業代制なので、さすがにこんな働き方で残業代を全額もらうようなマネはしていないのでご安心を。

 

先日書いた通り、フリーアドレスという名の固定席の移動にも成功し、有害な同僚から離れることもできたので、さらにストレス因子が減っている。

こんな感じで、日々快適に働ける環境の構築に勤しんでいます。

 

おしまい

 

 

キツい仕事を楽しむには

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アラフォーのしがない会社員である私は、新卒からとあるJTCに約15年間勤務し、ほぼ全てを法人営業の仕事に捧げてきた。

若い頃から、給料は年齢の割には高めだったものの、ずっと精神的にしんどかったのが、自分の仕事が何のために役立っているのかということが、なかなか見えなかったことである。おそらく、会社もそれをわかっていて、仕事のつまらなさを給料で隠していたのではないかと思う。

同業他社でも似たような商品を売っており、価格競争に陥ることが多い中、数少ない報われた瞬間は「一匹狼さんだから注文した」と取引先の担当者に言ってもらえた時くらいである。青臭い話であるが、他人の役に立っていると実感し、感謝されている瞬間が何より嬉しかったのだ。

 

ただ、そんなことを言ってもらえる機会は年間に数回だったので、nの数が限定的である。

今はそのnの数が無限大に広がっていると感じている。要は、自分の仕事の社会的使命感と社会的影響力を自負できること、それが体力的にキツい中でも、仕事を楽しむ原動力になるのだと思う。

特定を回避するため具体的な内容は差し控えるが、自分の販売している革新的なプロダクト・サービスを多くの一般消費者に使っていただき、その便利さを感じてもらう。その結果、クライアント企業の収益もどんどん大きくなるという今自分がやっている仕事が大好きなのである。

 

まあ、こうしたことに20代のうちに気づくのはなかなか難しい。

若いうちは自分の人生と今後の長いキャリアのことを考えるだけで精一杯だし、女の尻を追いかけることにも忙しい。むしろそれで良いと思うのである。

ただ、昼を食べられないくらい忙しくても、毎晩3時間くらいしか眠れなくても、社会に役立っている・自分の生まれ育った日本という国に恩返しをしているという実感は何事にも代えがたいものである。

事業内容に優劣はないと思っているが、そういった意味では、BtoCの細かい商品を売るよりも、やっぱりBtoBでデカい事業をやる方が面白いとは思う。

「社会的にインパクトのある仕事ができる」ということを就活生にアピールしている企業は多いが、自分もそれを言われてから20年近く経ってやっと言葉の意味が理解できてきたのだ。今日も明日も馬車馬のように働きます。

 

おしまい

 

 

セ○レは素晴らしい

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定期的にセッ○スを供給してくれるセ○レという神存在。

基本的に飲み→一匹狼邸という流れになるのだが、最近は飲みのタイミングで飲みながら仕事をさせてもらっている。これを快く許してくれるのは、時間に追われまくっている私としては非常にありがたい。

女とは20時半〜21時くらいに合流することが多いのだが、通常時は確実に仕事をしている時間なので、この時間帯に仕事をしないと翌日以降の業務に影響が出る(仕事ができないって辛い)。

 

飲みながらパソコンをいじらせてもらえるのであれば、日中飛んできたメール・チャットをチェックしてToDoリストに反映したり、緊急度の高い社内メールに返信することができる。

もちろん、社外へのメール送信など、コンプライアンス的に危ない行為は絶対しないようにしている。

3杯目を飲み干すくらいまでは頭もクリアなので、この時間を仕事の処理に回せるのは大きい。

 

仕事が進んで一匹狼もご機嫌になり、パソコンをカバンにしまった後は楽しくイチャイチャしながら酒を飲み続けるという感じである。

セ○レというだけあって、私に恋愛的な興味は乏しいはずだし、とにかくセ○レは全員酒好きなので、酒さえ与えておけば適当にスマホを見ながら時間を潰してくれる。

ただ、女に対してワガママを言うのはこれくらいで、普段は女の要望を可能な限り優先してあげたり紳士的に優しく接したりすることが大切だ。アポの日時を合わせたり、仕事の苦労話を聞いたり、酔っていたら水を買ってあげたり、帰り道改札まで送ったりとかね。

 

まあ、本当は飲む時に仕事をしないで済むならそれに越したことはないと思う。

ただ、可能な限り職場で仕事を完結させたいと思ってはいるものの、現職での一匹狼の経験・知識不足からしばらくは仕方ないかなとも思う。

ということで、職場の人間関係から離れたリラックスタイムとその後のセック○という快楽を定期的に与えてくれる彼女たちには本当に感謝しかないのである。

 

おしまい

 

 

本の目次とかまえがきとかを読みまくる

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先日iPhoneのストレージが限界に近づいているので、その一環でKindleのライブラリを整理しているという話を書いたが、読み終わった本を端末から削除するとともに、大量に未読になっている本に高速で目を通すという作業をやっている。

アマゾンで売られているKindle本は割引率がハンパない(50%以上割引がザラ)上に、紙の本と違い物理的な保管場所も取らないため、とにかくいつも衝動買いしてしまうものの、DLすらせずに放置している本のなんと多いこと。

これを機に「3冊消去して1冊DLする」みたいな感じで、iPhoneの容量を確保しつつも、未読を読むという一石二鳥のワークをしている。

 

ほとんどがビジネス書なので、小説やエッセイなどと違い1冊1冊全ページを熟読するのは効率が悪い。

新聞の見出しやリードだけ見たらなんとなく言いたいことがわかるのとまさしく同じで、目次やまえがきを読むだけでその本の大枠のイメージが見えてくる。

あとは、それらを見たうえで興味のある項目や章を拾い読みするだけで、タイパを考えると十分な投資になっていると思えている。

楽天マガジンもせっかく継続課金していて、ダイヤモンドとかPRESENT、東洋経済なんかが読めるようになっているので、特集記事をパラパラとめくるくらいのことをやっておきたい。

日経電子版とセット購読している日経ビジネスもほとんど開けてないしね・・。1冊770円(月額3,080円)する同誌が電子版だと月額1,850円で過去記事も見放題なので本来めちゃくちゃお得なはずなんですよね。

 

こうやって、しっかりと情報収集をするとともに、考える時間やアウトプットの時間も確保し、より実りある充実した毎日を送っていきたいと思うのだ。

 

おしまい

 

 

【商品紹介】ジャックダニエル&コカ・コーラ【酔えるコーラ】

本日は久々に晩酌のお供のご紹介。

 

ジャックダニエルコカ・コーラ

ジャックダニエル&コカ・コーラ 7% [ウイスキー350ml×24本]

評価:★★★★★

 

最近、職場の人間関係でストレスが溜まっており、家で飲む機会が増えている・・。まあ、あまり良くないことではあるんだが、これまでの経験上そういった時期が長期化することは少ないのと、眠れなかったり食欲がなくなったりすることとトレードオフだと考えれば、一時的な飲酒量増加は仕方ないものと考えている。

 

さて、今日ご紹介するのは本記事のタイトルにも書いた「酔えるコーラ」である本商品。コーラにそのままウイスキージャックダニエル)を追加したお酒で、ハイボール好きなら、美味しいと感じてもらえると思う。コーラの甘さが際立っているので、「コーラハイボール」という感じではなく、コーラの風味が強し。

アルコール度数7%と比較的強めではあるものの、アルコールの強さはさほど感じないので、手軽にキメることができるシロモノ。飲みやすいのでグイグイ飲んでいると、割とすぐに酔える感じだ。

まさに、ストレス社会に打ちひしがれたサラリーマンの味方と言える商品である。

 

ドラッグストアで100円ちょいで売っている氷結シリーズと比べると、安くても200円程度で販売されている本商品はやや割高に感じるものの、同シリーズに比べて味に高級感があることに加え、缶のデザインがスタイリッシュなので、店頭で購入する時に恥ずかしくないという心理的なメリットもある(笑)。しかも、人気商品だからか、最近はほとんどのコンビニ・ドラッグストアで販売されているので、購入するために店をハシゴする必要もなし。

本商品は1年ほど前から販売されていたようだが、4月1日からゼロシュガー版も販売されており、健康志向の私は実はこっち派だったりします。健康志向なら飲むなという感じですけどね。

ジャックダニエル & コカ・コーラ ゼロシュガー 〔 ウイスキー 〕 缶 7% 350ml×24本

 

おしまい

 

 

【性愛日記】メガバン事務員負け

昨日はアポ負けで連勝ならず。

 

〈スペック〉
職業:メガバン事務
年齢:36歳
きっかけ:マッチングアプリ
タイプ:キャバ嬢系
スタイル:160センチ、細身
スト値:7
経費:5000円

 

メガバン事務員という能力の割にプライドが高そうな案件とのアポ。顔やスタイルなどの外見はアプリのプロフィールどおりスト高でしたが。一発抱きたかったが負けた。性格はクソだったな・・

 

一匹狼邸から近い某街の大衆系ダイニングバーにイン。

一つひとつの案件にイチイチ格の高い店に連れていくことはコスパが悪いので、客単価4~5000円の店でいつもアポのセッティングをしているのだが、金曜ということで複数のサラリーマン集団が近くで宴会をしていることもあり、非常に店内が騒々しかった。

 

すると、店に入るなり「こんなうるさい店くるの初めてです」と笑顔で嫌味を言われる。

もうこの時点で一匹狼のやる気ゲージは0付近へ。30代後半にもなってこういうことを気遣いなく言ってしまうヤツってどういう社会人生活を送ってきたのだろうか・・。

店を予約しただけで感謝してくれる女、大衆系の方が慣れていて安心できると言ってくれる女もたくさんいるので、安い店でアポるというのはある種の試金石にはなるな。

 

話を聞いていると、大学時代からものすごい歳上の男としか付き合ってこなかったらしく、相当甘やかされて生きてきたようだ。

酒をおごってもらいにクラブに行っていた話とか、芸能人と合コンをしていた話とか、聞いてもいないのにつまらない自慢話をしてくる。

同世代と付き合ったことない女は価値観がバグるとよく聞くが、間違いないねぇ。

俄然一発ヤリ捨てしたくなってきたので、一生懸命酒を飲ませる。口説くのも面倒なので、完全にアルコール頼みである。幸い、酒はよく飲んだ。

 

お互い6~7杯飲みだいぶできあがってきた段階でハンドテスト。グダなし。

カウンターで飲んでいたのだが、一匹狼の肩に寄りかかってきたので、二軒目なしで搬送する方向性に決定。

だが、店出たところでDキスを試みたところ、キレられ解散となる。

やはり、食いつきがイマイチな案件は成功率が低いね。でも、たまに食いつき低くてもたまたまその日やりたい気分になっている女はいくらでもいるので、低確率でもシュートを打つのが正義。

 

ちなみに今回も

・歳下に見える
・肌がきれい
・スタイルがいい

など、一匹狼の外見へのポジティブな言葉はいただいた。

寝不足の割にはかなり外見は維持できているということで一安心。

 

セ○レも4人ほどおり、最低週1回セック○ができる恵まれた環境にあるが、一定ペースでセ○レから脱落していくことを念頭に新規流入を止めず、ゆるく新規アポを入れて行こうと思う。

 

おしまい